ドール職人のドールライフと日常を綴る日々。
いきなりだけど
悪い言葉遣いは移りやすいんだ。

ずっと聞いてるとつい、
無意識に使ってしまうようになっちゃうの。

たとえ話している内容が間違ってなかったとしても。
私は電話でしゃべるのが仕事だから
そーいうのは極力排除して
自分のトークスキルを上げたいんだけどね。


だから


「え〜と…」
「〜の方へ」
「〜の形で」
「あの〜…」
「えー…」
「ん〜…」


いつも私の横の席に座る同期入社の人。
…頼むから、
私の隣でそれ連発しないでくれる?
(T_T)


あなた、
先月まで私と一緒に
座学研修でそこんところやったばかりだよ?
それはダメな言葉だって。


私が異例対応の書類処理してると

「私は楽な案件しかやったことないからラッキーよね〜」


…いや…ν

まあ確かに私の方が研修中からイレギュラー対応や
クレーム対応をやってるはやってるけど
一応話は私で完結させている。

だけど、

あなたはいっぺん、
まず上司に聞かないで
対応やっちゃってお客様怒らせて電話切られたよね…?ν

アレはそこで完結させてないからまた受電があって、
別の誰かが怒られる羽目になるっての、
分かってますか・・・?

そのことについいても運が悪かったって言うけど、
本当に困るのは次に対応する人のはずだよ?
何でわかんないかな?


それからあなたに難しい対応が無いのは
自分で対応可能なはずの案件を
知ってか知らずか、
上司に丸投げして
自分で調べる作業をしていないからもあるよ?

あまりにも自社製品に関して知らなすぎ。
誤案内多すぎ。

そのくせ自分が暇な時には
私が処理中にもかかわらず
平気で雑談で話しかけてくる。

別のこと喋りながら大事なポータル入力できるほど
私は器用じゃないんだよν


仕事のことを差し引けば
悪い人じゃない、
悪い人じゃないんだけど

自分はもう一人前だって過信し過ぎてやいないか…?


でも私の方が実際研修期間が長くて
一人立ちが後だったことで

既にもう私に対して優越感持っちゃってるから
そういう色々なのが、
言えないんだよなぁ…ν

本当に成長して一人前になるスタートはここからなのに
何こんな小さいとこで余裕こいてられんのよちくしょー


(ちなみに彼女はオペレーター未経験者、
私は一応経験者なんだけどねν)


まぁ…
自分が力付けて目に見える形で追い越すしかないんだろうな。
頑張れ自分。

オペレーターによって仕事に対する態度や
認識が違うから、
どうしても色々と対応にぶれがあるってお話。

本当はダメだろとは思うけど。


すんません、
完全仕事の愚痴ですν


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[2008/11/30 17:21] | ちょっとまじめに考えてみる。
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今日はオフ。

オフというと徹底的に家事を
片付けたら眠り倒している。
とにかく眠いから。


それで
久々に会う知人が
私の顔を見るなり

「どうしたの!」

というので、

「え?」

と、返すと
たったひと月でごっそり痩せたと言う。

「あー、
そうかもしれない。」

たしかに知っている限り
3キロは減ってると思う。


恐らく勤務就きたての緊張と

最近では保育園でのごたごたも
かなり負担になっていて

私の勤務時間帯が中途半端なので
昼休みがなく、
小休憩のみなので

仕事が終わったら
お昼を摂らずに帰宅し、
保育園へお迎えに行く。

(さて、新しい保育園だがぽぇはかなり
喜んで通っている。
以前のように嫌がって泣く事もない。安心。)

途中大阪で何かを入れたとしても
阪神地下の生ジュースくらい。
ラフランスとオレンジのジュースが
お気に入り。
イチジクも好き。

んで、帰宅後
仕事内容でヘビーだった日なんかは
ぼーずくんの勉強を見て
食事を作るものの入らない時もあって、

「ごめん、後で食べるよ」

と、言いながら食べるの忘れて寝てしまう日が
多々あって、

私、
最後にご飯食べたのって、
何時だっけ・・・?

なんてことも未だにあるから
痩せるのも当たり前である。

今日はなんとか無理やり食べたけどね。
本来はガッツリ食べる人間のはずなので。


さて、
こちらは急激に寒くなり、
うちよりもさらに標高の高い
ぼーずくんの学校では雪がちらちらと
舞ったようである。
ひょえええν

今年はロングブーツがほしいなぁ。

というか、
私が勤務の日にどうか大雪に
なりませんように・・・ν

早く仕事に慣れますように。

普通にご飯が食べられますように。

[2008/11/19 22:53] | 日々雑感
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近年英語を含む外国語を学ぶ人は増えているし
学ぶ機会も増えているが、

やはり普段使わないために
実践するのは難しい
環境下にあるとつくづく思う。


おそらく日本という国は
いくら英語を学んでも使い道が無いまま
風化させてしまう人が多いのではないか。

地続きではなく
周りが海に囲まれた統一民族国家。
もともと外のものに寛容かと思えば
ある部分はとても保守的で排他的。

日本に住んでいる外国人は
日本語を学べば良いではないかと
考えている人もたくさんいるようだし

私のように少しでも英語を話す人間を
不愉快に思う人間も実際にいたし。


何が言いたいのかと言うと

今日会社で日本在住の外国人から
入電があったのである。
並びのデスクの私と同じく新人の
男の子を丁度研修担当の
先輩とモニタリングをしているときだった。

少々お待ちくださいも出ないくらい
焦ってパニクっていたので

後で聞いた話だが
外大卒で準1級所持者の先輩が
慌てた男の子と電話を交代して
応対した。


商品の修理依頼でとりあえず
送っていただくようにお願いしたのだが

途中で先輩が保留を押して
は〜〜〜と、
大きな溜息をつきながら

「・・・後の案内、やってみます?」

と、
聞いたので

「では出来るだけやってみます。」

と、
応えて電話口に出ることになった。

まだ母国語での研修も済んでないのにね。

さて、
電話口には出たものの

私の英会話力はここのページを
長らくお読みの方はご存知だろうが
もんのすごくヘタである。

単語はある程度わかっても
つなげ方が全然ダメ。

だけど
出来ることなら
ニーズに応えたい。


「君達はこの国で僕が英語で話せる
とても貴重な家族なんだから、
僕が滞在している間はどんどん話そうね!」


ドイツの伯母様夫妻が来日した時

私が多少でも英語がわかると
知ってそう言った伯父様の喜んだ顔が
ふと浮かんだ。


対応は比較的スムーズに運び
送っていただくことになったのだが

スペリングを聞き取るのが
面倒だったんだろうな、
送り先の住所をファックスしてほしいと
おっしゃられ
そこでリーダーを呼んだんだが

結果として

「Excuse me, I coudn't it,I'm afraid. 」
(恐れ入りますがそれはいたしかねます。
申し訳ございません・・・のつもり。)

と、いう対応になり
謝り倒したのだが

結果的に後でリーダーに言われたのは

「英語で対応できる人がいないから
外国人のお客様には
『ジャパニーズオンリー』って
言ってくれる?
だって雅さんがいないときに受電が
あっても困るから。」


会社的立場を考えて
そんなこと本当に言っても
問題にならないのかなぁ・・・?
全国ユーザーの対応を受け付けているのに。

海外にも流通させているというのに
外国人ユーザーは締め出し?
外人は壊れたら新しいのを買えってことですか・・・?


最初に言ったとおりでもう
この国では仕方がないことなんだけど、
やっぱり疑問が残ってしまう。


ここにも言葉の壁。


せめて、
以前働いていた
ここよりもずっと小さな規模のセンターでは
行っていた英語と北京語の
簡単なマニュアル作成とか
社内ポータルに
翻訳ツールをピックアップするとかって、

やっぱり、
考えないんだ、よねぇ・・・。


私は頭の中で
窓口案内よりも次回からは
オンラインでの修理受付窓口を
案内してあげればよかったと思っていた。

・・・かくいう私も
いろんなことがまだまだなんだけどな。


英語も 仕事も、
私がもっと先へ進まなきゃ
何も変えられないんだと
痛切に感じた
苦くて苦しい今日の勤務だった。


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[2008/11/14 22:46] | ちょっとまじめに考えてみる。
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今朝

化粧下地塗らずにガッツリ化粧してしまった。

保育園に預けるはずのぽぇの手を握ったまま
駅の改札通ってしまった。
やれやれ。


…ああ、
理由は自分でもわかってんですよ。


会社に行くのは業務難しくても楽しいし…。


私がぽぇを連れて保育園に行きたくないからなんだよな。


度々繰り返し言われてきた言葉


「お宅ではどういう躾されてるんですか?」

「この子普通の3歳児より小さいですよね。
言葉も遅くてコミュニケーションとれないし。」
(家族とは三語文余裕でしゃべってるっちゅうねん)


それプラス
その日園で運動会があると事前に聞いていたので
たまたまシフト休の日に連れて行ったら
市の決まりで親が休みの日は保育できないと

きっと最初に保育園側が伝えなきゃいけない話について
保母にいきなり怒られたもんだから

「それは最初に話していただくべきお話でしたよね?」

って、電話で園長に言うたら
逆ギレして怒り狂う始末。

ちなみに園長
こっちが忙しい時でも話がダラくて非論理的で
必要なとこは欠落してて脱線話で
私をじりじりさせる人でね、

余談の余談で
何よりも
あんま言いたくないけど
超メタボリック体型で
脂ぎってて粘着質で
私は苦手で気持ち悪かったの。


10坪あるかないかの狭い子供らが遊ぶ園庭で
飼い犬のレトリバー放して平気で遊ばせるしね。

駅前の利便性なんかで選んで、
本当に見抜けなかった私が悪かった。

私さえ我慢すればなんて、
とっても間違っていた。


…ああ、
その件は言えるもんなら言うてみいな勢いで、
市に連絡しても構わないと
うちの夫におっしゃったみたいなんで

市に連絡して前の件も合わせて相談したら

保育園の行事ごとがある日に
たまたま親が休みでも家庭保育を
要求するのは論外で規定などには
一切引っかからないのにと
ビックリされて

おまけにこれについては
市役所が悪いわけでは
ないのに
平身低頭な謝罪もされて。


慌ててこちらが

「いえ、
この件につきまして

私は市やお話を聞いてくださっている
担当者様に責任を負わせるつもりで
お電話しているつもりは毛頭ございませんし、

この度の園の対応が正しいのか間違っているのか
の判断が私では分別つきかねましたので
ご相談差し上げているだけですので。」

と、
逆に恐縮してしまった。


数時間後


担当してくれた方からの連絡で

その日のうちに保育園に赴き
調査を行い

私が相談した事実関係に誤りがないのを
保育園側が全面的に認めたので
厳重注意処分にし、
引き続き調査対象にすることにしたと報告を受けた。


・・・なんだやっぱり
あれは逆ギレだったんやん。


私が休みの日に運動会を楽しませようと
息子保育園に連れて行って

保母に露骨にイヤな顔されて

「休みの日は家で保育してくれないと!」

と、いきなり言われて

後から市の決まりや
うちはそれでもユルく預かったってんねんやは
全然通用しない話だったんじゃない。


やっぱりね。

言葉足らずは誤解の元


ユルく預かってるはずが保母は私に
怒ったんだから
保母と園長の連携も全然なってないよね。


この度園長からは
ニヤニヤ笑いながら

「えらいすんまへんでしたな」

のみ。


保母からのこれまでの言動に対する
謝罪も一切無し。


慈善ではなく
お商売でやっているのは
わかるんだけど

たとえ同じ関西人同士であっても
ビジネス絡みの時には当たり前だけど
もっとましな謝り方するよ?

少なくともそれでは
シリアスな状況では通用しないよ?

まあ職業柄もあるけど
うちの会社でそれやっちゃったら
恐らく激怒られるかクビになるよ?


園長が敬語を知らないのも
まことに残念。


日々の送り迎えにいく時

「次は何を言われるんだろう」


思いながら、
とてもしんどかった。


朝7時に開園しているのに
私が7時半に預けに行った勤務初日には

「こんな時間にいつも預けられるんですか!?」

・・・だしね。

保母の笑顔は見学から入園まで。


それなら7時開園なんて
おやめなさいってお話。
別途料金を徴収するとかね。

かなり前に大阪勤務だと
連絡したでしょうが。


しかし


今回はここを選んだ私が

わが子を

その保育園にとっての
White elephant
(貴重な割には扱いにくい厄介なもの
のたとえ)
にしてしまったのだ。

せめて次はちゃんとした所を
選んであげなくては・・・。


幸い以前夫婦で行って一時保育を
お願いしたことのある保育園さんが
快く受け入れを承諾してくださった。


ここならずっと教室じゃなく
毎日お散歩に「本当に」連れて行って
もらえる。
広い屋外プレイルームで遊べる。


…てなわけで、
うちら夫婦が思っていたよりも早く
再来週から少しだけ遠い保育園に
ぽぇを転園させることにした。


今現在は
その騒動があって以来ずっと、

何の目的かよくわからないけど

それまで全然園にはいなかったのに
園長が私の送迎時間には待ち伏せて
何かを喋ろうと足止めさせようとするので
必死にあの手この手で逃げている。


早く電車やバスに乗り込みたいから
足止めはごめん被るんだけど。
市と話が付いたんなら
話すことなどもう無いんだけど。

そのぬ〜っと来られるの、
気持ち悪いんだけど!!

これが夫なら絶対そんなこと
やらないでしょうに・・・。


そうだ、

でも。

あの保育園はあともう少しの辛抱だ、
辛抱……

[2008/11/07 18:33] | 育児
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さくら
何だ、この保育園は…
最悪だね。
フツフツと怒りがわいてきます。
早く違う園に行けたらいいね。
確かに保育園も商売だけど、安心して子供を預けらんなかったら商売じゃないよね。
この園には、むちゃくちゃ腹立つわ〜。
他の子たちも大丈夫なのか心配になるね。
何はともあれ、次の園が良さそうな園で良かったです。
早く転園の日になりますように。



阿修羅王
市の対応と保育園のギャップが凄い。今時そんな保育園があるんですね。子育てをしてきた先輩たちからでさえ、そこまでひどい話は聴いたことありません。そんなところにしか預けられない事情の人もあるんでしょうけど。
園庭に動物を放すなんて、動物の毛にアレルギーを持った子供もいるし、大型犬を怖がる子もいる。放し飼いはよくないです。だいたい衛生に悪いですよ。飲食店の動物と同じです。
脂ぎったメタボ、私も生理的嫌悪感が走ります。早く違う保育園に変わる日が来るといいですね。



雅堂
さくらサン>
あちらに預けてると
親の精神衛生上も非常に宜しくないんですよねν
ずけずけモノ言われたって困るばかりなんですよ。
だから最初の頃は本当に自分のしつけに悩みましたけど、
3歳なりたての小さい子供に保育園が求めるしつけって何だろう?と考えると、
あくまで他人様である保育士が預かりやすいように
ちゃんとしつけろよってことなんだろうなぁ・・・
そこはもう、出来ることは努力はするけれど
・・・だめだ、どうしたらよかったのか答えが出ないや。
私は単なる人の親に過ぎないからどうしても
息子がそんなに異常には見えないから。
偏食魔王だけどね。
来週から通う保育園さんでどうなのか、
じっくり見守ろうと思います。
ご心配ありがとうございました。



雅堂
阿修羅王さん>
今回は相談した当日に市役所が動くなんてことが
あるんだなぁとビックリさせられました。
以前より問題視されていた可能性も
ありますね。
わざわざ聞きませんが。
ホントに駅の真裏なんで
利便性だけは一番なんです。
ただうちにとってはこんなんですから・・・ν
もともと少し早めに出社していたので
電車1本遅れさせても安心して気持ちよく
預けられるところを選びました。
犬は決して嫌いじゃありませんけれど
その場所で遊ばせるのが果たして正しいのか
どうかといえば疑問だったのです。
悪気無くそそうもするでしょうしね、
そこは飼い主の責任なわけです。
あと2日だけ、我慢します。
ご心配ありがとうございます。


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仕事始めると更新速度が停滞しますねν
毎日書かれていらっしゃる皆さんはえらいなぁ。

まだ仕事が終わるとグッタリしてます。
今とんでもなく忙しいもので。

早く慣れないもんだろうか・・・。


ついでに、

ここのコメント欄のエロいスパムコメントや
宣伝目的のコメントにもええかげんぐったりです。

ドメインで拒否してるんだけどねぇ・・・

自分の言いたいことだけ言い放つふざけたイタヅラというか、
全く非生産的というか。
何とかならないものかと思います。


さて、本題へ。

話は私の入社日前日にさかのぼります。
ぽぇちゃんを慣らし保育であずけて
図書館で試験勉強していた頃、

お隣のコンサートホールの催し物の欄に
懐かしい映画の上映会のお知らせが載っていた。


ハンフリー・ボガートと
イングリット・バーグマン主演の

「カサブランカ」。

あの有名な大誤訳

「君の瞳に乾杯」
(Here's looking at you,kid.)

の名セリフで有名な映画。

私は

We'll always have paris.
(俺達にはいつもパリでのことがあるさ)

の方が好きですが。


夫と私は
いわゆる旧作名画が好きなことで
意気投合し、
現在に至ったと言っても
過言ではないので
早速二人で見に行くことにした。

2人で映画デートなんて
妊娠時代っきり。

そりゃもう、うきうき。


ストーリーは第二次世界大戦時の
カサブランカでバーを経営するリックが
かつてパリで甘いひと時を過ごした
女性・イルサと再会することにより
再び様々な激流に襲われる話なんだけど

イングリット、美しい・・・。

ハンフリーの低音がたまりません。

劇中イルサに促され
雇われピアニスト・サムが弾き語る

「As time goes by」。

歌詞もメロディもなんか甘酸っぱい。

しっかりした脚本の上質のメロドラマ。


会場はやはり年配のご夫婦方が多かった
ように思ったが

私達は
非常に満足の上映会だった。

食事をしたあと
少し歩いて地元の美術館にも行けて、

入社前のデートはとても
楽しかった。


あれからもうすこしで
1ヶ月が過ぎようとしている。


私は毎朝5時半に起きて
食事の用意や見繕いなんかを
している。


そして

そろそろ夫が起きる時間だと
思っていたその時、
夫の携帯のアラーム音が聞こえてきた。

聞き覚えのあるピアノの音。

〜♪

You must remember this,

A kiss is just a kiss,

A sigh is just a sigh・・・・



・・・『As time goes by』!
カサブランカだ!


夫はいつの間にかこの歌をどっかから
ダウンロードしてきていて

そして朝の目覚まし代わりに
設定していたのだ。


なんか恥ずかしいような
嬉しいような照れくさいような、

ちょっと言葉では表現が難しい気持ちに
なって

妻はとりあえず
満面の笑顔で

『おはよー』

と、言ってみたのだった。


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[2008/11/04 19:28] | 日々雑感
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